« これでどうだろうか | トップページ | 先生に相談してみます »

次のシーンです

五度目の正直…ってことで先生からオッケーをいただきましたscissors

いよいよ一章の最後のほうに突入してきた感じですよup

…ってまだ一章なんです、私sweat01

二ヶ月目のときに二章に入っていたらいいなぁshineなんて希望を書いていたけど、予想外に長い一章になりましたcoldsweats01

推敲のときにでも、章分けをしたいと思いますhappy02

さてさて、ここで問題発覚ですwobbly(それほどでもないんですけどねcoldsweats02 自分の心中では大きな問題かな)

今年の目標に掲げていたコバルト文庫の中編投稿が7月にあるんですthink

せっかく自分で決めた目標ですから、投稿はしたいと思っています

ただ作品が…down

今年の1月には出来上がっていたんですけど、先生のところで勉強をするようになり、自分の考え方がすっかり変化しているんですgawk

作品を読み返して、ストーリーは好きだなぁって思えるんですけど(まあ、好きだから書いたんですけどねcoldsweats01

なんか、イマイチなんですよね

やっぱりこれも典型的なライトノベルのファンタジーで…catface

今まで、先生に習ってきたことを復習しながら、書き直してみようかなって思いはあるものの

今書いている小説から離れるのは嫌な気もして

ああ、どうしようって考えています

考えながらも、歴史を調べちゃっている自分もいたりしてsweat01

多分、心は決まっているんだと思います

応募したい気持ちが強いですから

迷っていても何も始まらないこともわかっていますweep

きっと誰かに背中を押してもらいたいと思っているのでしょうthink

|

小説」カテゴリの記事

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/113956/20653672

この記事へのトラックバック一覧です: 次のシーンです:

コメント

 初めまして! 葵と言います。

 私もノベル大賞に投稿したいなぁと思っているのですが、なかなかプロットができません……。
 100枚のものって難しいですよね。
 もしプロットができたら投稿しようかと思っていますが。

 ちなみに私は、先生のところでお世話になっている、「受講生A」です(笑)

投稿 葵 | 2008年4月30日 (水) 21時10分

初めましてsign03
葵さんがコメントを残してくださるなんて、嬉しい限りですheart04
ロマン大賞第三次通過、おめでとうございましたnote
私もコバルト文庫に、去年から短編や長編を投稿しているんです…が、日の目を見ることはなく…crying
葵さんを尊敬していたんですheart02

中編は難しいですよねwobbly
なんとも中途半端な枚数というか
気がつくと、量が増えていってしまうので、100枚にまとめられるのか不安があります
でもコバルトで自分の作品を載せてみたいって気持ちが強くて

葵さんもプロット頑張ってくださいpaper
応援していますhappy02

投稿 藤堂奈汰 | 2008年4月30日 (水) 22時05分

コメントを書く




コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。