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文章が逆転

おはようございますpaper

昨日は出し惜しみしていた部分を加筆して、送信しましたhappy01

1時間もせずに、先生からお返事がきましたnote

チェックをいれましたので、改稿して再送してください、とのこと

『加筆』ではないことに、首を捻りながら添付を開くと

「どうでもいい部分が会話分で重要なところが地の文になっています。逆です。あいさつなどどうでもいい部分を地の文で重要なところは会話文で」(原文にあらず)

とチェックのところにありましたwobbly

知らなかったshock

会話文にすると、一人が話す量がすごく増えるので、地の文にしたら…

これこそが会話文にするべきだとφ(゜0゜*)ホォホォφ(。_。*)メモメモφ(゜o゜*)フムフムφ(。_。*)カキカキ

さっそく主人公の友人(?)が、遭ったことを会話文にして送信pc

次は、「○○が話す量が、多すぎます。途中に主人公の相の手を入れてください(原文にあらず)」と

やっぱりsign02

長いですよね、これcoldsweats01

長い会話を三つにわけて、途中に主人公の言葉をいれてみましたscissors

自己修正可能なので、再送は不要です、とあったので昨日の夜は続きのシーンを考えましたhappy01

主人公が、年上の(しかも自分より地位の高い)男に暴言を吐くシーンですheart04

それを見ていた主人公のライバルが、「これは上に報告するべきだ」と部屋を退出

大変なことになりそうな予感を漂わせるsign02場面にする予定ですcrying

ふふふ、楽しみheart04

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コメント

そういうセオリーがあったんだ~happy01
納得。納得sun

そういえば、自分の書いたもので考えると、いつの間にか、地の文と、会話分、そういう配分になってたし。

会話に合いの手。
私も、一作目のときに、言われたので、実行してるけど、言われないように気をつけすぎて、短くしすぎかも(汗)

投稿 ちはる | 2008年6月 2日 (月) 17時01分

私もこれからは気をつけて書くようにするよhappy02

そして小説を読むときにも、気をつけて読んでみるconfident
知らないことが多すぎで、恥ずかしいばかりですwobbly

投稿 藤堂奈汰 | 2008年6月 2日 (月) 18時47分

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