「近々、講座に復帰したいなぁ…」と思っている今日この頃でございますヽ(*≧ε≦*)φ
まだ2冊目を読んでいる最中ですが
なんとなくキャラ創作について掴めてきた感じがしています
頭で理解できても、実際執筆してみないと本当に納得し、己のモノにできたかはわかりません(^-^;
「こういう感じでいいのかな?」という考え方で本当にあっているのか…先生に聞いてみたところ
「その通りです」というお返事がいただけました
(良かったぁ
メールを送ったときは不安でドキドキしちゃいました)
抽象的な書き方で、はっきりキャラ創作について書いてよ
って思う方がいるかもしれません(申し訳ないです)
ここで私なりに得た知識を書いてもいいのですが、それは私が『私なり』に本を読み、勉強して、考察した結果であり、それが他の方の魅力的キャラ作りに良いとは断言できません
それに公募ガイドにある『作家養成塾』で若桜木先生が何度も魅力的なキャラ作りについて話題にあげているので、それを読むか
他には先生の本『≪キャラクターと舞台設定で狙う≫小説新人賞の傾向と対策』や『プロ作家になるための四十カ条』にもキャラ立てについて書いてあるので読んで勉強するのもいいと思います
私的には『作家養成塾』のほうが詳しく書いてあり、お薦めです
(私は107回以降から買いだしたのでそれ以前の内容はわかりませんが、ちょこちょこキャラ立てについて書かれてあり、参考図書もあるので、立ち読みして欲しい内容の回があったら買って保存しておくのもいいかもしれません。私は毎回買って、ファイリングしています)
他人が得た答を「ふむふむ」と読んで、先に進むのも近道かもしれません
でも本を読み、自分で考え、勉強し、得た知識のほうがきっと身になると思います
(…って私も先生が得た答をふむふむと、読んで進んでいる一人にすぎないのですが
)
答がぱっと見つかる人、なかなか見つからずに苦しむ人がいるかもしれません
でも知りたい、勉強したい、答えを見つけたいって思えば必ず求めている『答』は見つかると信じて頑張りましょうね
私ももっともっと良い作品になるように努力したいと思います
…ということで
自分なりに得た答をもとに、途中で止まっている小説を見直したいと思っています
ある程度、一人ひとりのキャラが固まって形になってきたら、講座を再開したいと思っておりますo(*^▽^*)o
う~ん、なんか今日は長いブログになりましたね
(最後まで読んでいただきありがとうございます
)
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