小悪魔な女になろう!

■運命の人は必ずいる! この手で掴め!!■

 今日はさっそく本題からいきたいと思います。ちょっと小悪魔から離れてる?かもしれませんが、これも充実な恋愛をする上で大切なことだと私が勝手に思い込んでいること。ぜひ、読んでみてください。

『運命の人』はいると思いますか? 私はいると信じています。

 でも、『運命の人』は自然に現れて出逢い、自然に付き合って結ばれる…。そう思っている人が、多いのでは? まるで「白馬に乗った王子様が私を迎えに来てくれる」みたいな幻想を。

 そんな王子様はこの世の中にはおりません!

 悲しい事実ですが、いないものは居ないのです。

『運命の人』は自分で掴むもの! 自分が『運命の人』だ、といくら思っても相手にとってはどうだろうか? もしかしたら自分は相手にとって好みのタイプではなく、『運命の人』と思っていないかもしれません。

 そんなとき、どうするのか…?

 ここで小悪魔技は必要になってくるんですね~(無理やり、小悪魔に結びつけた?)

 大好きな人と、大切な時間を一緒に過ごせるようになるために…

 頑張ろう! 『運命の人』をゲットするために

 そして、『運命の人』といい関係を持続していけるように

 

 …私も嫌われないように頑張る!…

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小悪魔な女になろう!

 今日は朝から気合い入れて買い物に行って来ました!

 旦那もお昼から出勤って話していたから、買い物に付き合ってもらったんだけど、店内は凄い人だらけ

 『会員様限定 特別ご招待』って…

 会員、いっぱいいるじゃん!!

 朝、八時過ぎに言ったのにレジは長蛇の列

 『先着何名様に~』という特典すら、何処へやら…

 安さ爆発、人も爆発って感じで娘のオムツとおもちゃだけ買って帰ってきました

■『ヒマ』は女をくすませる■

 蝶々さんの『小悪魔な女になる方法』にあるルール140に掲載されているのを抜粋してみました

 これは本当! 私が経験済み。常に外から刺激を受けていないと、輝きは失せる一方。蝶々さんは『ヒマとひきこもりが女をブスにする』って書いてあるけど、全くその通りでございます。

 恋愛に仕事と忙しい毎日を過ごしていた頃の私は何処へいってしまったのか・・・と思うほど、今の私は全然違う。『もう、なんていう顔なんだ!』って思うほど不細工な今。友人に会うのでさえ、恥ずかしい。逆に仕事もプライベートも満喫している友人はとても輝いてる!今を楽しんでるなって見ていて嬉しくなるよ。

 自分で経験してみてわかったけど、外の刺激は大切だよ。家にいるのと違って、知らず知らずのうちに体が緊張してるもんね。発表会とか面接試験とかの極度の緊張ではなくて、自分の気を張っているような緊張というのかな? 

 私も極力、外の刺激を受けるように努力しようっと!

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小悪魔な女になろう!

 旦那に会いたくなった! 早く帰ってこないかなぁ。

 今日は夜勤明けで昼過ぎに帰ってくる予定。前回、早く帰ってきたらしいんだけど、私が娘と爆睡中で気がついてもらえず、落ち込んでたから今日は遅いかも…。

 今日は車で買い物に行きたいんだけどな…。でもそう思う日って大抵早くは帰って来ないんだよね。

 小悪魔な女になるためにどうしたらいいのか、と自分の恋愛と重ね合わせて考えていたら、旦那との恋愛中の頃を思い出し、恋しくなっちゃった。

■自分のチャームポイントを徹底的に磨く!■

 これ小悪魔になるために必要…というか好きな男性を口説くのに必要。自分のチャームポイントはここだ! と思うところに重点的に金をかけるべし。ま、お金をかけなくても磨けるのなら、もう徹底的に『これでもか』って感じに磨いてみて。自分に好意をもっている異性にチャームポイントを聞くのもよし。

 磨き始めると、不思議と自分に自信がもてるようになってくるよ。下を向いて歩いていたのが、気がつくと顔を上げて活き活きとした表情になるよ。

 ちなみに私のチャームポイントは…なんだろうな? いつでも明るく元気な声と肌が白いことかな…。あまり気にしたことがないからわからないや。じゃ、チャームポイントを磨けって他人に言うなって感じだよね。

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小悪魔な女になろう!

 前回に引き続き、長い前振りをさせてください。

『小悪魔な女になろう』って題名だけど、私自身、沢山の恋愛経験があるわけではないんだよね。好きな人は数多くいる(いた?)けど…さ。

 あ~、こんなことを書いてもいいのかな…。

 昨日も『小悪魔な女になろう』を打った後、友人たちが読んだらどう思うだろうって不安になちゃってさ。ドン引きしないかな?って。

 こんなことを思って、あいつは男と付き合ってきたのか…なんて思われたら撃沈しそう。

 削除しようかな…なんて夜な夜な考えているうちに朝になってたよ。

 今も悩み中…。

 小悪魔な女の法則を知っていてもなかなか実行出来ないのが現状。

 いざとなると緊張しちゃんだよね、好きな人の前だと!

 いろいろな恋愛経験を積んでいくうちに小悪魔な部分が形成されてくると思うんだ。

 旦那と付き合う前は、旦那と付き合いたくてあの手この手を使って、彼が喜びそうな小悪魔な行動をとったけど…

 それ以前の私は、好きな男性の前だと口も聞けないような女だったのだよ。

 メールはするくせに、いざ好きな人が自分の前にいると、目も合わせられない、顔も見れない、話も出来ない…の三重苦。

 何がそうさせていたのか…?

 『中学・高校・短大と女子校に通っていて、男性と話す機会がなかったから…』

 なんて、当時はよく自分に言い訳をしていたけど…自分に自信を持てなかったっていうのが理由の大半だったんじゃないかな?

 今更ながら、分析してみると。確かに女子高に通っていたのも少しはあっただろうけど、男性のいる生活に慣れてくれば、その理由は男性と話せないことの言い訳には、ならなくなるんだよね。

 あれ? なんか今回は前振りだけで終わってしまいそうな勢い…。

 う~ん、書きたい内容とタイトルをしっかり考えてからブログにすれば良かった。

 これじゃ、私の恋愛経歴じゃんね。全然、小悪魔になれないよ!

 まあ、こんな恋愛をしている奴もいるんだなってことで!また次回…。

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小悪魔な女になろう!

『小悪魔な女』という小説を書いてる合間に、蝶々さんが書いた『小悪魔な女になる方法』の本を借りて、皆で『小悪魔な女』になっちゃいましょう!

 そもそも『小悪魔な女』という小説を書こうと思ったのは、この『小悪魔な女になる方法』に出会ってから。内容に共感し、恋愛に臆病な女の子がいろいろな経験をして小悪魔になっていく姿を描いていきたくて始めました。

 蝶々さんの『小悪魔な女になる方法』に出会ったのは、駅構内にある本屋。次の電車までに時間があり、時間を埋める為に店頭に並べてあった本に何気なく手を伸ばしたのが、この本。読み始めたら、もう夢中。悩むことなく、購入。そのまま一気に読み終えてしまった。

 その時、私は愛する旦那もおり、お腹の中には赤ちゃんも。もっと早くに、この本に出会っていたかった…。しかし、共感する部分や恋愛中に実際に自分で行っていたことも本の中には書いてあった。主婦にだって使える部分もある。きっと主婦や母親になっても『女』を忘れてはいけないと思う。

 私自身、どうかと問うとすっかり女を忘れているような気がする。というか、忘れている。化粧することもなくなったし、肌の手入れもしていない。妊娠してから、体重はかなりの増加現象。もともとポッチャリしていたけどね。唯一、女らしいことをしてるといえば、爪!これは自信持って言えるかな。子どもが寝ているときに、自分の爪にネイルアートをしている。

 これを期に自分も小悪魔な女を取り戻さなきゃ!

 さてこれから本題! 長い前振りだったね~。

かまいたくなる女になる

 これは蝶々さんのルール11にある『末っ子タイプか一人っ子タイプがいい』のまとめに書いてある言葉。これは共感。私は末っ子。小さい頃から、まわりの人にいつも「甘えるのが上手よね」と言われ続けてきた。本人は自覚なし。しかし気がつくと、私のまわりには世話好きな人が多い。お願い!って言っているわけではないが…目や態度がそう訴えているらしい。「しょうがないな」と言いながら、やってくれる。これ、恋愛においても重要!放っておけないな、と思わせることが大切。俺がいなくては…って思っちゃうでしょ?

 まだまだ書きたいことはあるんだけど…今日はこの辺で。

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